Kyashカードが改悪!乗り換え先カード3選(+3選)

以前、KyashカードにBooking.comカードを紐付けてポイント二重取りをしている記事を書きましたが、2021年1月28日Kyashが制度改悪するとのニュースが入ってきたので、Kyashを継続するかどうか、ならびに代替候補について書いていきたいと思います。

Kyashカードとは

Kyashカードとは、クレジットカードと紐付けて使えるプリペイドカードです。また銀行口座からの入金や、コンビニでの入金もできます。種類は以下の3種類です。

種類タイプ還元率発行手数料
Kyash Cardカード1.0%900円
Kyash Card Liteカード0.5%300円
Kyash Card Virtualバーチャルカード0.5%無料
出典:https://kyash.co/products/card-lineup (2021年1月28日アクセス)

その他の細かな機能の違いは割愛します。(詳細はこちらのKyash公式ページでどうぞ)

私が持っているのは還元率1%のKyashカードです。

プリペイドカードではありますが、残高がゼロになっていても、買い物で決済するときに自動的にクレジットカードからチャージしてくる機能があり、それが便利でした。LINE Pay クレジットカードの「チャージ&ペイ」と同じです。(むしろKyashのほうが先にサービス開始)

Kyashへのチャージ方法によって、「決済や送金、出金にご利用できる残高」と、「決済のみにご利用できる残高」に分かれるとのことで、これが今回の改悪に関係しています。(正確には昨年12月にも改悪がありました)

以下の画像(Kyash公式から引用)を見ていただくとわかりやすいかと思います。

Kyash HELPページより https://support.kyash.co/hc/ja/articles/900001537366
(2021年1月28日アクセス)

利点はどこにあったのか

Kyashカードで決済すると1%のポイントが付き、なおかつクレジットカードのポイントも付くので、ポイントの二重取りができるのが大きな利点でした。(ただし、Kyashへのチャージでポイントがつかないクレジットカードもあります)

新しい還元率でも二重取り自体はできますが、以下のように0.2%しか還元ポイントがつかなくなったのが痛いです。

改悪された新還元率

結論としては、以下のように決済のみに利用できる残高(=クレジットカードからチャージした残高)では還元率が0.2%に下がり、かつ上限も月間100ポイント(決済額5万円)までとなりました。

出典:https://kyash.co/information/20210128 (2021年1月28日アクセス)

これまで、Booking.comカード※の還元1%と、Kyashの還元1%で、合計2%を得ていた私としては非常に悲しいですね。今後は、合計で1.2%しか還元とならず、かつKyashの方は100ポイントまでしか還元されません。

※Booking.comカードは2021年9月末で新規申込終了、2022年3月末でポイント付与終了となります。

私の代替候補の前提条件

私の代替候補を紹介していく前に、前提条件は以下のような感じです。

基本条件

  • 年会費無料または条件付き無料
  • 高還元率(これまでのKyashとクレカの二重取りくらい)
  • ポイントの使い勝手がよい(現金に近い使い道がベスト)

あるとベターな条件・機能

  • アプリ等での利用通知
  • 利用制限(海外利用を止めたり、ネット決済を止めるなど)が簡単にできる
  • ポイントの有効期限が長い

一応、0.2%還元のKyashも月5万円の決済(100ポイント)までポイント還元があるので、使い続ける道もあります。ただ、ちょっと面倒だなと感じちゃうので、この際Kyashは止めて、クレジットカードのみでKyashの従来の利点をカバーできるといいなーと思っています。

プリペイドカードを使うやり方として、au PAYプリペイドカードという選択肢もあるようですが、私はauを使用していないのと、au PAYプリペイドカードでも、クレジットカードからの不足分自動チャージが基本はできないので、除外しました。(au PAYカードとauじぶん銀行からは、不足分のリアルタイムチャージができます)

本記事で考えているのは、お小遣い(個人)の支出で使うクレジットカードです。決済額は平均すると月々4万円〜5万円です。

家計の支払い(インフラや家族で使う食材費など)は楽天カードに集約しています。嫁も楽天カードの家族カードを使っており、同じ口座から引き落とされるようにしています。

代替候補一覧

私の代替候補の一覧を表でまとめました。カード名のリンクをクリックすると該当カードの説明に飛びます。

カード三井住友カード(NL)
/三井住友カード
ゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
基本還元率(%)0.51.01.2
最大還元率(%)5.02.04.2
(条件)コンビニ大手3社
・マクドナルド
いずれかでのタッチ
決済
2022/4/30
まで全て。
リクルートの
サービス利用時
ポイント
有効期限
2年間実質無期限1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールと
Vpassアプリで
即時
LINEで即時
(約1分後)
調べた限り
では無し
利用制限設定※Vpassアプリで可能Vpassアプリで可能調べた限り
では無し
※不正利用防止のためアプリで一旦カードを利用できなくなるよう制限すること

結論を先に申し上げますと、コンビニ支払いでのカード利用が多いなら三井住友カード(NL)/三井住友カードゴールド(NL)、いろいろな支払先にまんべんなく利用するならLINE Payクレジットカードが最適です。

以下で、個別に見ていこうと思います。

三井住友カード(NL)/三井住友カードゴールド(NL)

2021年に発行開始した三井住友カードの新しいカードです。基本還元率は0.5%ですが、コンビニ大手3社(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート)とマクドナルドでのタッチ決済では5%のポイントが貯まります。(詳細は公式サイト

カード券面に(表裏どちらにも)カード番号が記載されていないのが特徴です。これはカード番号の盗み見や紛失時のセキュリティのためです。ネットショップなどで番号を入力したり確認したりすることが必要な場合は、Vpassアプリで確認すればカード番号がわかります。

三井住友カード(NL)か、三井住友カードゴールド(NL)のどちらにするかは、年間カード利用額が100万円を超えるかどうかで決めると良いと思います。後者は、ゴールドカードということでサービス内容がより良いですし、年間100万円以上利用すると、以降のカード会費が永年無料になるためです。

また三井住友カードゴールド(NL)は、年間100万円以上使うと、ボーナスポイントが10,000ポイントもらえます。

年間100万円決済すると、100万円×0.5%(通常の還元)+10,000ポイント(ボーナス分)=15,000ポイント獲得できるので、結果として還元率が1.5%になります。

三井住友カード ゴールド(NL)|三井住友VISAカード
三井住友カードの新しいゴールドカード「三井住友カード ゴールド(NL)」。券面に番号がなく安心・安全、日常利用でお得にご利用いただけます。さらに、条件達成で翌年以降の年会費が永年無料となり、毎年10,000ポイントが還元されます! | クレジットカードの三井住友VISAカード

ポイント還元

還元率は通常0.5%、コンビニ大手3社とマクドナルドだと+2%、さらにタッチ決済をすると+2.5%もらえます。イメージは以下のとおりです。

出典:三井住友カード 公式サイト

また、コンビニとマクドナルド以外でも、対象のスーパー、ドラッグストアなどから3店舗まで選べ、それらの店舗では0.5%アップでポイントがもらえます(通常還元0.5%+0.5%で計1%)

選んだお店でポイント+0.5%還元!|クレジットカードの三井住友VISAカード
クレジットカード申込は三井住友VISAカード。インターネットでのクレジットカード申込はこちらから。

ポイントアップモールというサイトを経由して、本カードで決済するとネットショップで最大9.5%還元されるようです。(オリコカードの「オリコモール」、エポスカードの「たまるマーケット」と同様です)

また、2021年6月30日からSBI証券で三井住友カード(NL)での決済により投資信託を買えるようになりました。この投信積立でもVポイントが0.5%付与されるので、とても利便性が高まります。三井住友カードゴールド(NL)では1%のポイントが付与されます。※毎月5万円の積立が上限

2021年12月10日まではキャンペーンで付与されるポイントがアップしていますので、チェックしてみてください。

【SBI証券】カード積立で最大3%Vポイントプレゼント!スタートダッシュキャンペーン!|クレジットカードの三井住友VISAカード
【SBI証券】カード積立で最大3%Vポイントプレゼント!スタートダッシュキャンペーン!のご案内。クレジットカード情報の照会・各種お申し込みの受付が24時間いつでもOK。あなたのクレジットカードライフをサポート!

楽天証券で楽天カードを使って投信積立すると、1.0%の楽天ポイントが貯まるので、三井住友カード(NL)だとそれには劣りますが、三井住友カード×SBI証券もお得と言えます。

ポイント有効期限・使い道

ポイント有効期限は獲得から2年間で、交換先はカード支払額への充当(キャッシュバック)やiD、他社ポイントへの移行、ギフトカードに使えます。1ポイント1円から、1円単位でカード利用額から差し引き(キャッシュバック)ができるので、現金に近い使い方ができるのがいいですね。

キャッシュバックには手動でのポイント交換手続きが必要です

カード利用通知

そして、Kyashと同様、Vpassというアプリからプッシュ通知を即時に受け取れますし、メールでも通知がきます。また、カードの利用制限をかけることもできます。

これらは三井住友カードとその提携カードで利用できるサービスです(Visa LINE Payクレジットカードを除く。詳しくは後述)。

キャンペーン情報(最大5,500円分)

2021年10月13日現在、カード申し込みで、入会月+2ヶ月後末までの利用金額×15%のポイント(上限5,000ポイント)がもらえます。また、Apple PayかGoogle Payいずれかの設定でVポイントギフトコード500円分がもらえます。

Vポイントギフトコードは、スマートフォンアプリ「Vポイント」でチャージすることによりご利用いただける500円分のギフトコードです。

後々で作るなら今のうちに作ったほうがお得と言えます(Visa LINE Payクレジットカードの反省)。上記のキャンペーン内容については、他のカード発行キャンペーンの条件にありがちな「リボ払いの設定」は必要ないので嬉しいです。

ということで、結論を言ってしまうとこのカードが私的にもっともKyashの後継として使えるカードだと考えています。(既に発行しました)

新型コロナウイルスの影響で、日常的なカード決済で最も頻度が高いのはコンビニ(ほぼ毎日セブン-イレブンに行っている)の私としては、かなり魅力的なカードです。

また繰り返しになりますが、年間100万円以上を使用する場合は、三井住友カードゴールド(NL)がお得です。先に述べたキャンペーン(最大5,500円分のポイント)が同様に適用されますし、SBI証券での積立投資では1%のポイントがつきます。

作成するときのカードブランドは、VISAとMastercardが選べますが、特にこだわりがなければ加盟店および利用者が最も多いVISAをオススメします。

Visa LINE Pay クレジットカード

こちらも基本還元率が1%のクレジットカードです。また、2022年4月30日までは、すべてのカード決済に2%還元(上限なし)という高還元のカードです。

(どうせ使うならもっと早く作って、使っておけばよかったカード第1位)

ちなみに、このカードをKyashに紐づけても、クレジットカードのポイント(LINEポイント)は貯まりません。

LINE Pay(バーコード決済)にこのカードを連携させることが必須ですが、バーコード決済をしたときに、自動でクレジットカードからチャージされる「チャージ&ペイ」が使えます。これはKyashの使い方と少し似ていますね。ただしこの場合、還元率は0.5%となってしまいます。

カード利用通知

クレジットカードの使用後1分くらいでLINEによる通知が届くので、その点もKyashと似た使い方ができます。その代わりVpassアプリのプッシュ通知は利用できません。いずれにせよ不正利用などがあったらすぐに気付けるので助かります。

ポイント有効期限・使い道

ポイント有効期限は、最終獲得日から180日なので、使い続けている限りは無期限です(ただし期間限定ポイントは除く)。ポイント使い道としては、LINE Pay加盟店での決済に使うのが一番現金に近い使い方です。

あとは、LINE証券に入金して投資に使う(株式や投資信託を買う)というのも面白い使い方だと思います。うまくいけば1ポイントが1円以上の価値になりますし、最悪損しても、もともと決済のおまけのようなもの(ポイント)なので、気が楽ですよね。

ちなみにLINE証券の口座開設についても記事を書いていますので、よろしければご覧ください。

リクルートカード

リクルートが発行している、還元率が1.2%の高還元カードです。年会費無料カードでは基本還元率がもっとも高いというのが最大の利点です。(このカードはKyashに紐付けてポイント二重取りができます)

リクルートが展開する、じゃらんやホットペッパービューティー、ポンパレモールなどを利用する場合は最大4.2%も還元が得られます。

ポイント有効期限・使い道

ポイントの有効期限は最後のポイント加算日から12ヶ月後の月末までです。

リクルートのサービス(じゃらん、ポンパレモール、ホットペッパーグルメ、ホットペッパービューティー等)でポイントを使用することができます。

またPontaポイントにも交換可能なので、ローソンをよく使用するならこのカードもいいですね。(ただ、ローソン使用のみの観点なら三井住友カード ナンバーレス(NL)に軍配が上がります)

リクルートのサービスの中で、私は唯一ホットペッパービューティーで美容院の予約をして使っているので、ポイントを散髪代に使うと割り切れば、このカードもありです。

その他のオススメカード

今回の個人(お小遣い)使用のカード候補としないけれど、他の人にオススメできるカードを以下書いていきます。ちなみに以下3つは私も保有していて、しっかり使用した上で書いています。

こちらも結論としてまとめた表を先に載せます。

カード楽天カードオリコカード・
ザ・ポイント
エポスカード/
エポスゴールドカード
基本還元率(%)1.01.00.5
最大還元率(%)3.0以上2.01.5
(条件)楽天市場利用時入会後半年間
(上限5,000ポイント)
選べるポイント
アップショップ
ポイント
有効期限
実質無期限1年間2年間(ゴールドは
無期限)
ポイント
交換(主観)
利用通知メールで数日後数日後にメールが届き
Oricoアプリで確認
メールで即時
利用制限設定調べた限りでは無し調べた限りでは無し調べた限りでは無し

以下で個別に見ていきます。

1位:楽天カード

私は家計用として既に使っているので、今回の個人使用カードにはできないのですが、一番オススメはこちらです。楽天経済圏に入り、ポイントをざくざく貯めましょう。2022年4月からは楽天市場等でのポイント付与対象が税込価格から税抜価格へと改悪されていますが、それを考慮してもポイントが貯まりやすいカードです。

基本の還元率は1%で、楽天市場での購入に使用するとSPUというポイントプログラムにより、還元率が上がります。私の場合は、5倍(5%)くらいになっています。

楽天証券での投資信託の積立や、楽天ふるさと納税でも使えてポイントがすごいたまります。

貯まったポイントは楽天でんきの電気代に充てたり、楽天証券での積立投資に使ったり、もちろん楽天市場での商品購入でも使えます。

2位:オリコカード・ザ・ポイント

言わずと知れた楽天カードに並ぶ、ポイントが貯まりやすいカードです。基本の還元率は1%、入会から半年は2%です(還元率2%となるのは決済額が50万円まで)

うちでは家計用カードのサブとして先般作成しました。(楽天カードがJCBブランドなので、Mastercardブランドの決済用として)

オリコモールという会員サイトを経由してAmazonや楽天で買い物をすると、還元率がアップしますので、ネットショッピングを頻繁に利用するなら良さそうです。

獲得したポイントはAmazonギフト券やiTunesカードのギフト券や、Tポイントなどの他社ポイント、マイルなどへの交換ができます。iDとQUICPayの両方を搭載しています。

ポイントには12ヶ月後の月までという有効期限があるので、忘れずにポイント交換する必要があります。

3位:エポスカード/エポスゴールドカード

年間で50万円以上、クレジットカード決済をするのであればオススメはエポスカードです。

基本の還元率は0.5%とやや少ないのですが、50万円程度使用すると、ゴールドカードへのインビテーションが来ます。それを利用してゴールドカードを作成すると年会費が永年無料でエポスゴールドカードが使用できます。

私も結婚する前は、一人暮らしの家賃保証がエポスのRoom iDというもので、エポスカードで家賃を支払うことができたのもあり、インビテーションを得て、エポスゴールドカードをメインカードにしていました。

エポスゴールドカードと三井住友カードゴールド(NL)でどっちがいいのだろう、と迷うかと思いますが、

  • コンビニの利用率
  • マルイの利用率
  • 「選べるポイントアップショップ」で普段使うお店があるか
  • 年間のカード利用額が50万円以上か、100万円以上か

で決めるとよいと思います。

ゴールドカードになると、選べるポイントアップショップというサービスを使えます。これはエポスが提示するショップの中から3つまで、ポイント3倍(1.5%)になる店舗を選べるサービスです。大手のコンビニや、みんな大好きユニクロ、Appleストアなんかもありますので、幅広いです。(その他の対象店舗はコチラです)

また、ゴールドカードは1年間の決済額に応じてボーナスポイントを貰えます。50万円なら2500ポイント、100万円なら10,000ポイントです。

年間50万円決済すると、50万円×0.5%(通常の還元)+2,500ポイント(特典のポイント)=5,000ポイント獲得できるので、結果として還元率が1%になります。

年間100万円決済すると、100万円×0.5%(通常の還元)+10,000ポイント(特典のポイント)=15,000ポイント獲得できるので、結果として還元率が1.5%になります。

オリコカード・ザ・ポイントのように、エポスカードでも「たまるマーケット」というサイトを経由してAmazonなどを利用することでポイントがアップします。

そしてポイントも、Amazonギフト券や、クオ・カード・ギフトカード、またマイルにも交換できますので幅広く使えます。ポイント有効期限はエポスカードは2年間ですが、ゴールドカードなら無期限になります。

最後に

最後に、おさらいとして表を再掲しておきます。

カード三井住友カード(NL)
/三井住友カード
ゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
基本還元率(%)0.51.01.2
最大還元率(%)5.03.04.2
(条件)コンビニ大手3社
・マックでタッチ
決済
2022/4/30
まで全て
リクルートの
サービス利用時
ポイント
有効期限
2年間実質無期限1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールと
Vpassアプリで
即時
LINEで即時
(約1分後)
調べた限り
では無し
利用制限設定※Vpassアプリで可能Vpassアプリで可能調べた限り
では無し
公式サイト三井住友カード(NL)
三井住友カードゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
※不正利用防止のためアプリで一旦カードを利用できなくなるよう制限すること
カード楽天カードオリコカード
・ザ・ポイント
エポスカード/
エポスゴールドカード
基本還元率(%)1.01.00.5
最大還元率(%)3.0以上2.01.5
(条件)楽天市場利用時入会後半年間
(上限5,000ポイント)
選べるポイント
アップショップ
ポイント
有効期限
実質無期限1年間2年間(ゴールドは
無期限)
ポイント
交換(主観)
利用通知メールで数日後Oricoアプリで数日後メールで即時
利用制限設定調べた限りでは無し調べた限りでは無し調べた限りでは無し
公式サイト楽天カードオリコカード・
ザ・ポイント
エポスカード

クレジットカードやポイント制度については、改悪のリスクがつきものですが、改悪されるまではお得に使えるので、細かな努力ですが、お得にキャッシュレス決済をしていきたいと思います。

その他の節約術については以下にまとめていますので、よろしければご覧ください。

投資・節約
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