【2022年】Kyashカード改悪!乗り換え先カード3選(+3選)

以前、KyashカードにBooking.comカードを紐付けてポイント二重取りをしている記事を書きましたが、2021年1月にKyashの還元率が改悪され、さらに2022年1月からはカードリンク機能が終了しました。

カードリンク機能:決済時にKyash残高が足りない場合、設定しているクレジットカードから不足分を自動チャージする機能

本記事では、これまでKyashでキャッシュレス生活をしていたけれど、制度改悪によって使い続けるのをためらっている方、代わりとなる他のカードに乗り換えたい方向けに、FP2級でお得なことに目ざとい私がKyashの代替候補について書いていきたいと思います。

この記事を読んでいただくと、Kyashの利点をある程度押さえつつ、年会費無料(条件付き無料)で還元率が高く、ポイントが使いやすいクレジットカードがわかります。

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そもそもKyashカードとは

Kyashカードとは、クレジットカードと紐付けて使えるプリペイドカードです。また銀行口座からの入金や、コンビニでの入金もできます。種類は以下の3種類です。

種類タイプ還元率
(Kyashマネー)
発行手数料
Kyash Cardカード1.0%900円
Kyash Card Liteカード0.5%300円
Kyash Card Virtualバーチャル
カード
0.5%無料
出典:https://kyash.co/products/card-lineup (2022年3月24日アクセス)

その他の細かな機能の違いは割愛します。(詳細はこちらのKyash公式ページでどうぞ)

プリペイドカードではありますが、残高がゼロになっていても、買い物で決済するときに足りない分を自動的にクレジットカードからチャージしてくる機能(カードリンク機能)があり、それが便利でした。LINE Pay クレジットカードの「チャージ&ペイ」と同じです。(むしろKyashのほうが先にサービス開始)

Kyashへのチャージ方法によって、「決済や送金、出金にご利用できる残高(Kyashマネー)」と、「決済のみにご利用できる残高(Kyashバリュー)」に分かれます。

以下の画像(Kyash公式から引用)を見ていただくとわかりやすいかと思います。

Kyash HELPページより https://support.kyash.co/hc/ja/articles/900001537366
(2022年3月24日アクセス)

これまでの利点と改悪される点

Kyashカードで決済すると0.2%のポイントが付き、なおかつクレジットカードのポイントも付くので、ポイントの二重取りができるのが大きな利点でした(ただし、Kyashへのチャージでポイントがつかないクレジットカードもあります)。

また私としては、実質的にクレジットカードのように使えるカードリンク機能が便利でした。

2022年1月18日以降、カードリンク機能が使えなくなったのがかなり痛いです。銀行口座やコンビニ入金を使えば、Kyashカード決済で1%の還元を受けることができるものの、その場合はクレジットカードとのポイント二重取りができません。

一応以下の2通りであれば、クレジットカードからの入金ができます

  1. あらかじめ設定した残高を下回った場合自動で入金する「残高に応じた自動入金」
  2. 指定した日にちに自動で入金ができる「指定日自動入金」

しかし、私はマネーフォワードの家計管理アプリを使っていて、日々の支出明細を把握したいので、この方法は取りたくありません。言い換えるとマネーフォワードで、例えば「チャージ2,000円」という明細ではなく「セブン-イレブン165円」などの具体的な明細が欲しいということです。

私の代替候補の前提条件

決済時の残高不足分自動チャージであるカードリンク機能がなくなることを考えると、先述のとおり家計管理アプリの観点から、Kyashを使いつづけるのは厳しいなというのが正直なところです。そのためKyashは止めて、クレジットカードのみでKyashの従来の利点をカバーできるといいなーと思っています。

以下の記事で書いたように、私は小さい財布を使っているのでカード数を増やさず、シンプルにクレジットカードのポイントを貯めるのが一番面倒くさくありません。

代替カードを選ぶための前提条件は以下のような感じです。

基本条件

  • 年会費無料または条件付き無料
  • 高還元率(1%以上)
  • ポイントの使い勝手がよい(現金に近い使い方がベスト)

あるとベターな条件・機能

  • アプリ等での利用通知
  • 利用制限(海外利用を止めたり、ネット決済を止めるなど)が簡単にできる
  • ポイントの有効期限が長い
  • バーチャルカードのみではなく物理カードもある

Kyashのようにプリペイドカードを使うやり方として、au PAYプリペイドカードという選択肢もあるようです。残高不足時に、不足分をクレジットカードから自動でチャージする機能もあるようです。(参考ページ:au PAY 残高へのチャージ方法に「リアルタイムチャージ(au PAY カード)」を追加

ただ、私は後述するクレジットカードの方が簡単かつ自分の用途では高還元率なので、発行していません。

本記事で考えているのは、お小遣い(個人)の支出で使うクレジットカードです。決済額は平均すると月々4万円〜5万円です。

家計の支払い(インフラや家族で使う食材費など)は楽天カードに集約しています。嫁も楽天カードの家族カードを使っており、同じ口座から引き落とされるようにしています。

代替候補一覧(比較)

私の代替候補の一覧を表でまとめました。カード名のリンクをクリックすると該当カードの説明に飛びます。

カード三井住友カード(NL)
/三井住友カード
ゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
基本還元率(%)0.51.01.2
最大還元率(%)5.0以上1.04.2
(条件)家族を登録し
コンビニ大手3社
・マックでタッチ
決済
リクルートの
サービス利用時
ポイント
有効期限
2年間実質無期限1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールと
Vpassアプリで
即時
LINEで即時
(約1分後)
調べた限り
では無し
利用制限設定※Vpassアプリで可能Vpassアプリで可能調べた限り
では無し
公式サイト三井住友カード(NL)
三井住友カードゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
※不正利用防止のためアプリで一旦カードを利用できなくなるよう制限すること

結論を先に申し上げますと、コンビニ支払いでのカード利用が多いなら三井住友カード(NL)/三井住友カードゴールド(NL)いろいろな支払先にまんべんなく利用するならLINE Payクレジットカードが最適です。

以下で、個別に見ていこうと思います。

三井住友カード(NL)/三井住友カードゴールド(NL)

基本還元率は0.5%なのであまり高くはないのですが、コンビニ大手3社(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート)とマクドナルドでのタッチ決済では5%のポイントが貯まるカードです。

三井住友カード(NL)か、三井住友カードゴールド(NL)のどちらがよりお得かは、年間カード利用額が100万円を超えるかどうかで決まります。

詳細は以下の記事で解説していますので、本記事では簡単にさらっと紹介していきますね。

ポイント還元

先述のように還元率は通常0.5%ですが、コンビニ大手3社とマクドナルドでタッチ決済をすると5.0%還元となります。また以下4つのようなお得な制度があります。

(1)家族ポイント

家族ポイントという制度があり、家族(二親等以内)を登録することで、コンビニ大手3社とマクドナルドでの決済で、家族1人あたり+1%還元率アップします(最大で+5%までアップ)。

(2)選んだお店でポイント+0.5%

コンビニとマクドナルド以外でも、対象のスーパー、ドラッグストアなどから3店舗まで選べ、それらの店舗では0.5%アップでポイントがもらえます(通常還元0.5%+0.5%で計1%)。対象店舗はこちらのページで紹介されています。

(3)ポイントアップモール

ポイントアップモールというサイトを経由して、モノ・サービスを購入し本カードで決済すると最大9.5%還元されます。楽天市場、Yahoo!ショッピングなど様々なショップがあります。

(4)SBI証券での投信積立で0.5〜1.0%還元

SBI証券では、三井住友カード(NL)、三井住友カードゴールド(NL)で投資信託を買うことができ、その場合でもVポイントが付与されます。(三井住友カード(NL)では0.5%、三井住友カードゴールド(NL)では1%)

ポイント有効期限・使い道

ポイント有効期限は獲得から2年間で、交換先はカード支払額への充当(キャッシュバック)やiD、他社ポイントへの移行、ギフトカードに使えます。1ポイント1円から、1円単位でカード利用額から差し引き(キャッシュバック)ができるので、ポイントの端数を出さず現金に近い使い方ができるのがいいですね。

カード利用通知

そして、Kyashと同様、Vpassというアプリからプッシュ通知を即時に受け取れますし、メールでも通知がきます。また、Vpassからカードの利用制限をかけることもできます。

これらは三井住友カードとその提携カードで利用できるサービスです(Visa LINE Payクレジットカードを除く。詳しくは後述)。


ということで、結論を言ってしまうとこのカードが私的にもっともKyashの後継として使えるカードだと考えています。

新型コロナウイルスの影響で、日常的なカード決済で最も頻度が高いのはコンビニ(ほぼ毎日セブン-イレブンに行っている)の私としては、かなり魅力的なカードです。

そして三井住友カードゴールド(NL)でSBI証券の積立投資をすると1%のポイントがつきます。楽天カード×楽天証券と同様になりますので、SBI証券で投資をしている人には三井住友カード(NL)よりもオススメです。

Visa LINE Pay クレジットカード

こちらも基本還元率が1%のクレジットカードです。以前はキャンペーンで2.0%還元だったので下がってしまいましたが、それでも高還元でポイントが使いやすいカードだと思います。

ちなみに、このカードをKyashに紐づけても、クレジットカードのポイント(LINEポイント)は貯まりません。またRevolutへのチャージもポイントが付きませんでした。

LINE Pay(バーコード決済)にこのカードを連携させることが必須ですが、バーコード決済をしたときに、自動でクレジットカードからチャージされる「チャージ&ペイ」が使えます。これはKyashの使い方と少し似ていますね。ただしこの場合、還元率は0.5%となってしまいます。

ポイント有効期限・使い道

ポイント有効期限は、最終獲得日から180日なので、使い続けている限りは無期限です(ただし期間限定ポイントは除く)。ポイント使い道としては、LINE Pay加盟店での決済に使うのが一番現金に近い使い方です。

あとは、LINE証券に入金して投資に使う(株式や投資信託を買う)というのも面白い使い方だと思います。うまくいけば1ポイントが1円以上の価値になりますし、最悪損しても、もともと決済のおまけのようなもの(ポイント)なので、気が楽ですよね。

もしくは、LINE証券にLINEポイントから入金して、それをそのまま銀行口座に手数料無料で出金するという方法もあります。手続きに数日かかりますが、文字通りポイントを現預金として使えます。

ちなみにLINE証券の口座開設については以下の記事をご覧ください。

カード利用通知

クレジットカードの使用後1分くらいでLINEによる通知が届くので、その点もKyashと似た使い方ができます。その代わりVpassアプリのプッシュ通知やメールは来ません。いずれにせよ不正利用などがあったらすぐに気付けるので助かります。三井住友カード(NL)、三井住友カードゴールド(NL)同様、Vpassアプリで簡単に利用制限を設定することもできます。

リクルートカード

リクルートが発行している、還元率が1.2%の高還元カードです。年会費無料カードでは基本還元率がもっとも高いというのが最大の利点です。(このカードはKyashに紐付けてポイント二重取りができます)

リクルートが展開する、じゃらんやホットペッパービューティー、ポンパレモールなどを利用する場合は最大4.2%も還元が得られます。

ポイント有効期限・使い道

ポイントの有効期限は最後のポイント加算日から12ヶ月後の月末までです。

リクルートのサービス(じゃらん、ポンパレモール、ホットペッパーグルメ、ホットペッパービューティー等)でポイントを使用することができます。

またPontaポイントにも交換可能なので、ローソンをよく使用するならこのカードもいいですね。(ただ、ローソンでの買い物でクレジットカードのポイントを貯める観点なら三井住友カード(NL)に軍配が上がります)

私の場合は、リクルートのサービスの中だとホットペッパービューティーで美容院の予約をして使っているので、ポイントを散髪代に使うと割り切ればこのカードもありなのですが、気持ちが割り切れず使っていません・・・。

カード利用通知

調べた限りでは、カード利用通知をメールやアプリでもらうことはできないようです。また、アプリやマイページでカードの利用制限をかけることもできないようです。

その他のオススメカード

今回の個人(お小遣い)使用のカード候補とはしないけれど、他の人にオススメできるカードを以下書いていきます。ちなみに以下3つは私も保有していて、しっかり使用した上で書いています。

こちらも結論としてまとめた表を先に載せます。

カード楽天カードエポスカード/
エポスゴールドカード
オリコカード
・ザ・ポイント
基本還元率(%)1.00.51.0
最大還元率(%)3.0以上1.52.0
(条件)楽天市場利用時選べるポイント
アップショップ
入会後半年間
(上限5,000ポイント)
ポイント
有効期限
実質無期限2年間(ゴールドは
無期限
1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールで数日後メールで即時Oricoアプリで数日後
利用制限設定調べた限りでは無し調べた限りでは無し調べた限りでは無し
公式サイト楽天カードエポスカードオリコカード・
ザ・ポイント

以下で個別に見ていきます。

1位:楽天カード

私は家計用として既に使っているので、今回の個人使用カードにはできないのですが、一番オススメはこちらです。楽天経済圏に入り、ポイントをざくざく貯めましょう。2022年4月からは楽天市場等でのポイント付与対象が税込価格から税抜価格へと改悪されますし、楽天証券と楽天銀行の連携(マネーブリッジ)も最近改悪されることが発表されていますが、今のところそれらを考慮してもポイントが貯まりやすいカードです。

おそらく、PayPay経済圏、au経済圏などに利用者を奪われない程度に改悪され、それぞれの経済圏がある程度のところ(同じくらいのお得さ)に収束していくような気がします。

基本の還元率は1%で、楽天市場での購入に使用するとSPUというポイントプログラムにより、還元率が上がります。私の場合は、5倍(5%)くらいになっています。

楽天証券での投資信託の積立や、楽天ふるさと納税でも使えてポイントがかなりハイスピードで貯まります。

貯まったポイントは楽天でんきの電気代に充てたり、楽天証券での積立投資に使ったり、もちろん楽天市場での商品購入でも使えます。ただし一部のサービスは楽天ポイントのうち「期間限定ポイント」を使用できないものがあります

2位:エポスカード/エポスゴールドカード

年間で50万円以上、クレジットカード決済をするのであればオススメはエポスカードです。

基本の還元率は0.5%とやや少ないのですが、50万円程度使用すると、ゴールドカードへのインビテーションが来ます。それを利用してゴールドカードを作成すると年会費が永年無料でエポスゴールドカードが使用できます。

私も結婚する前は、一人暮らしの家賃保証がエポスのRoom iDというもので、エポスカードで家賃を支払うことができたのもあり、インビテーションを得て、エポスゴールドカードをメインカードにしていました。

エポスゴールドカードと三井住友カードゴールド(NL)でどっちがいいのだろう、と迷うかと思いますが、

  • コンビニの利用率
  • マルイの利用率
  • 「選べるポイントアップショップ」で普段使うお店があるか
  • 年間のカード利用額が50万円以上か、100万円以上か

で決めるとよいと思います。

エポスゴールドカードになると、選べるポイントアップショップというサービスを使えます。これはエポスが提示するショップの中から3つまで、ポイント3倍(1.5%)になる店舗を選べるサービスです。大手のコンビニや、みんな大好きユニクロ、Appleストアなんかもありますので、幅広いです。(その他の対象店舗はコチラです)

また、ゴールドカードは1年間の決済額に応じてボーナスポイントを貰えます。50万円なら2,500ポイント、100万円なら10,000ポイントです。

年間50万円決済すると、50万円×0.5%(通常の還元)+2,500ポイント(特典のポイント)=5,000ポイント獲得できるので、結果として還元率が1%になります。

年間100万円決済すると、100万円×0.5%(通常の還元)+10,000ポイント(特典のポイント)=15,000ポイント獲得できるので、結果として還元率が1.5%になります。

オリコカード・ザ・ポイントのように、エポスカードでも「エポスポイントUPサイト」(旧:たまるマーケット)というサイトを経由してAmazonなどを利用することでポイントがアップします。

そしてポイントも、Amazonギフト券や、クオカード・ギフトカード、またマイルにも交換できますので幅広く使えます。Amazonギフト券への交換は1ポイント単位でできるのでオリコカード・ザ・ポイントよりも使いやすいように思います。ポイント有効期限はエポスカードは2年間ですが、ゴールドカードなら無期限になります。

3位:オリコカード・ザ・ポイント

言わずと知れた楽天カードに並ぶ、ポイントが貯まりやすいカードです。基本の還元率は1%、入会から半年は2%です(還元率2%となるのは決済額が50万円まで)

うちでは家計用カードのサブとして発行しました。(楽天カードがJCBブランドなので、Mastercardブランドの決済用として)

オリコモールという会員サイトを経由してAmazonや楽天で買い物をすると、還元率がアップしますので、ネットショッピングを頻繁に利用するなら良さそうです。

獲得したポイントはAmazonギフト券やiTunesカードのギフト券や、Tポイントなどの他社ポイント、マイルなどへの交換ができます。iDとQUICPayの両方を搭載しています。

ポイントには12ヶ月後の月までという有効期限があるので、忘れずにポイント交換する必要があります。Amazonギフト券などに使用する場合最低でも500ポイントからの交換なので、ややポイントの使いやすさが劣っている気がします。

最後に(比較表の再掲)

最後に、おさらいとして表を再掲しておきます。

カード三井住友カード(NL)
/三井住友カード
ゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
基本還元率(%)0.51.01.2
最大還元率(%)5.0以上1.04.2
(条件)家族を登録し
コンビニ大手3社
・マックでタッチ
決済
リクルートの
サービス利用時
ポイント
有効期限
2年間実質無期限1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールと
Vpassアプリで
即時
LINEで即時
(約1分後)
調べた限り
では無し
利用制限設定※Vpassアプリで可能Vpassアプリで可能調べた限り
では無し
公式サイト三井住友カード(NL)
三井住友カードゴールド(NL)
Visa LINE Pay
クレジットカード
リクルートカード
※不正利用防止のためアプリで一旦カードを利用できなくなるよう制限すること
カード楽天カードエポスカード/
エポスゴールドカード
オリコカード
・ザ・ポイント
基本還元率(%)1.00.51.0
最大還元率(%)3.0以上1.52.0
(条件)楽天市場利用時選べるポイント
アップショップ
入会後半年間
(上限5,000ポイント)
ポイント
有効期限
実質無期限2年間(ゴールドは
無期限
1年間
ポイント
交換(主観)
利用通知メールで数日後メールで即時Oricoアプリで数日後
利用制限設定調べた限りでは無し調べた限りでは無し調べた限りでは無し
公式サイト楽天カードエポスカードオリコカード・
ザ・ポイント

クレジットカードやポイント制度については、改悪のリスクがつきものですが、改悪されるまではお得に使えるので、細かな努力ですが、お得にキャッシュレス決済をしていきたいと思います。

その他の節約術については以下にまとめていますので、よろしければご覧ください。

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